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  隣人父子へのレビュー

 

・美熟女堕ちる! (2017/03/31(金) 18:56/おじさん)

・生意気JKを電流拷問で屈朊させて女の子から女にしてやるシチュがすばらしい。 (2016/12/22(木) 12:15/ssss)

・若い青い女ってのはいいね。 (2017/01/05(木) 17:58)

・利発で勝ち気な美少女が人格を作り変えられ、母親ともども男の忠実な奴隷となる……。王道にして理想です。 (2017/01/08(日) 03:47/トール)

・自分の盗撮ビデオを見ながら自慰にふける母親を見て自分も絶頂に達する場面は、何度読んでも色あせません。 (2017/01/08(日) 03:49/トール)

・電流攻めやゴム棒での殴打で、容赦なく人格を破壊されるところもたまりません。 (2017/01/08(日) 03:49/トール)

・ただ、更生後が描かれていないのが残念です。 (2017/01/08(日) 03:52/トール)

・ジャクリーン・ドーセットばりに落ちぶれ、ぶざまな破滅の人生をおくる未来の晴れ姿が読みたいです。 (2017/01/08(日) 03:53/トール)

・奔放な知性派美女が、油断から無防備なヌードを餌食にされ、弱みを握られる展開がたまらない (2017/01/10(火) 13:36/al)

・母娘物の最高峰。あとは母娘の更生した姿とAV撮影現場での再会が書かれていれば… (2017/01/08(日) 03:54/トール)

・清田の奴隷に生まれ変わった娘を見て感涙にむせび、清田に心からの感謝を捧げる母… (2017/01/08(日) 03:56/トール)

・母親が自分と同類の低能で淫売である事実を素直に認め、AV女優となった母親を誇りに思い見習うと誓う娘… (2017/01/08(日) 04:02/トール)

・殴りさえしたAV制作会社の下劣な男たちの足元に這いつくばって詫びを入れ、比較され嘲笑われる母娘… (2017/01/08(日) 04:04/トール)

・一話分のボリュームで十分です。毎度毎度で恐縮ですが、どうぞよろしくお願いします。 (2017/01/08(日) 04:05/トール)

・清鶴先生最高です (2017/03/17(金) 05:55/おじさん)

・何度も読み返す。 (2015/07/18(土) 02:26/io)

・憲子さん最高! (2015/07/23(木) 12:30/seikaku)

・The best (2015/07/28(火) 08:35/green)

・母娘ものは大好物です。娘がしっかり者というのがまた最高。 (2015/07/29(水) 00:07/フレイ)

・前々から言っており、しつこくて恐縮ですが、続編希望です。せめて奴隷化完了後の母娘再会だけでも。 (2015/07/29(水) 00:09/フレイ)

・未来もまたAV女優になり、撮影現場で再会というのを以前より夢見ています。 (2015/07/29(水) 00:12/フレイ)

・痴呆化より、母娘仲良く清田の偉大さを心から讃えつつ痴態の限りを尽くす長谷川母娘が見たいです (2015/07/29(水) 00:21/フレイ)

・父親も奴隷化し、AV男優となって妻子と再会・共演なんていうのも素敵です (2015/07/29(水) 00:24/フレイ)

・たくさん売れますように!! (2015/08/02(日) 15:37/つねお)

・個人的には拷問描写よりも、自由を奪われるまでの描写の方がそそられるので好き (2015/08/17(月) 22:07/pepe)

・組織も持たず、一人で立ち向かう無敵の王者「清田清鶴《 (2015/09/03(木) 15:57)

・憲子が徐々に追い詰められるのが最高 (2015/10/10(土) 12:48)


長谷川未来:隣人父子 の投票

・気の強いしっかり者の娘の完全なる敗北…。最高です。 (2015/07/29(水) 00:25/フレイ)

・ただ、堕ち果てたところまで読みたかった…。それを冒頭あたりと読み比べるのが好きなのです。 (2015/07/29(水) 00:29/フレイ)

・「リ・エデュケーション《終章の麻衣くらいの状態で、清田に心朊・隷従しきったところが読めたら幸せです (2015/07/29(水) 00:35/フレイ)

・AV会社の男たちの主張通り、例のビデオは盗撮でなく、カメラに気づいていたと告白するとか… (2015/07/29(水) 00:37/フレイ)

・洗脳が済んだ状態で、一家三人水入らずで全裸生活をスタートとか…。妄想は膨らむばかりです。 (2015/07/29(水) 00:45/フレイ)

・強気な若々しい女子高生が辱められるのがいい (2015/08/31(月) 09:07/ad)


長谷川憲子:隣人父子 の投票理由

・知的で抵抗も最後に…。続編希望! (2015/07/23(木) 12:33/seikaku)

・気高い美熟女が…脱糞、放屁とは!落花無残! (2015/09/03(木) 16:01)

・才色兼備の美熟女 (2015/10/10(土) 12:52)


落合令子:隣人父子 の投票理由

・やられ方が最高にそそられる (2015/07/23(木) 08:24/kouchan0207)


前にも書きましたが、やはり続編希望です。更生後の母娘再会をぜひ!! (2014/01/08(水) 21:33/フレイ)

設定が自分のツボにハマりました (2013/12/28(土) 22:47/たかす)

長谷川未来 > バージン処理でペニスをディスプレーされた時の反応がよすぎる (2013/12/26(木) 03:14/sss)

長谷川未来 > どうしても更生後についての妄想が広がってしまいます (2014/01/08(水) 21:42/フレイ)

長谷川未来 > 母親とはAVの撮影現場で再会し、心の底から侮蔑の言葉をなげつけるところとか見てみたいです (2014/01/08(水) 21:44/フレイ)

長谷川未来 > とにかく気丈なヒロインが堕ちるところまで墜ちた姿が見たいです (2014/01/08(水) 21:58/フレイ)

長谷川未来 > セキスタントのように父親も調教し、一家全員でAV出演とか (2014/01/08(水) 21:57/フレイ)

長谷川未来 > ろくでしなしの父親とも再会して詫びを入れさせられ、肉体関係までもたされるとか… (2014/01/08(水) 21:54/フレイ)

  AKIHIME  2005/04/11 (月) 00:43

読ませていただきました。とても面白いです。エロがまったくないのに(笑)
年をとってきたせいか、昔は官能小説はエロシーンさえ充実していればよかったんですが、最近ではストーリーやキャラクターに魅力がないと投げ出してしまいます。
池波正太郎が映画でも小説でもそこに「人生《が描かれていないと駄目だ、と書いていますが、凌辱物の小説でもヒロインの「人生《が多少なりと描かれていなくてはわたしは満足できません。それがあるゆえ、堕ちていくヒロインに哀感をおぼえる。わたしはそうした悲哀がツボのようです。
出羽健さまの思想部シリーズはヒロインの人生とそこからの転落を鮮やかに描いた傑作でした。新作の「隣人父子《は今後、どんな展開を見せるのか、楽しみでなりません。


  山田花子  05/05/16 (月)00:33:51

>女性の人生にとって一瞬の出来事なのかもしれない、大人と少女の理想的な混合──こうした眩しさは一種の『殺菌効果』も持っている。

 溌剌とした女性描写にすっかり参ってしまい、ついいたずら書きを掲示板に書き込んでしまいました。すばらしい!一応出羽マガ購入したものの実はあまり先は読まないことにしておりますので、更新が毎回が楽しみです。
 3Dも結構なのですが、やはりこの文章力がこのサイト最大の楽しみです。
期待しております。


  つねお  05/08/26(金)22:13:27

先日、『隣人父子』を、ホーム・ページに掲載されている章のみ拝読させていただきました。
 
(これは健さんのすべての作品にあてはまることかもしれませんが)その派手さのない題吊とはウラハラに、内容は、実に驚異的なものでした。
 
ある意味で、この作品において、健さんは新境地を開拓されているのではないだろうかという気がします。
 
それは、あえていえば、この作品が、蹂躙の対象を「からだ《から「こころ《へと移行した、真の意味で、人間の聖域を陵辱する作品であるということです。
 
こうした作品を読むのは、個人的には、初めてのことですが、作者の驚異的な文章力により描きだされる残酷な心理描写に、ゾクゾクするような歓びを堪能しています。
 
そして、こうしたうれしい「驚愕《を体験させてくれることこそが出羽 健という作家の偉大さであることをあらためて確認しています。
 
今後の展開がほんとうにたのしみです。

 

  ひろ  2006/08/17 (木) 16:04


陰鬱で絶望的な拷問小説ですね。
調教役の清田先生の残忍なキャラクターがあまりにも強いせいか、今回のヒロインは少し影がうすいというか・・・出羽健様のほかのヒロインとくらべると、普通すぎるというか、拷問に対する激烈な反抗シーンが少なかったのではないかと思います。
私個人の感想としては、もっとヒロインには清田先生と闘争して過酷な拷問をうけてほしかったです。
しかし、この清田先生、感情移入を許さないくらい残忍で凶悪なキャラクターですね。次郎、というキャラもなかなかあくどい。
清田先生の凶悪さにひきつけられる作品でした。
 

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